みやもとからのご提案

どんなシーンできものをお召しになられますか?
きものをよく着る場面としては、人生の通過儀礼と言われる、お宮参りに始まり、七五三、入学式、卒業式、成人式や結婚式、そして、お葬式など、節目節目でしょうか。
お稽古にお召しになる方もいらっしゃいます。一方で、今日はランチや観劇、美術館巡りなのできものを着よう!と、思いたった時に着る方もいらっしゃいます。
きものは着る機会がないと言われますが、きものをお召しいただく場面は、実はたくさんあるのです。
でも、どんな時に、どんなきものを、どんな組み合わせで着れば良いのか、悩む方も多いのではないでしょうか。
みやもとは、そのような方のお手伝いをさせていただきたいと考えています。

新着

七五三のお祝いの母として

主役はお子様ですから、あまり、柄が華やかなおきものをお召しになると、ちょっと浮いてしまうかもしれません。
附下やおとなしい訪問着に袋帯でお写真撮りやお参りをされては、いかがでしょうか?
出来れば、袋帯で合わせて頂けるとフォーマルな感じが増すと思います。
格調高い名古屋帯で合わせて頂いても良いと思います。

みやもとの七五三の品揃え

ご購入もレンタルも、少し拘ったものを取り揃えております。
お支度から写真撮影まで承ることが出来ます。
お早目のご相談を頂けましたら幸いです。

みやもとのご提案

秋は、何かとおきものをお召し頂く機会が多い時期です。結婚式や炉開き、七五三や成人式の前撮りの保護者としてなど、着ようかなと思っていただければ、チャンスは一杯ございます。箪笥の肥やしを生かすのに、ぴったりです。今年は、異常気象で、いつまでも暑い日が続きましたが、さすがに、やっと涼しくなってきてお着物にはぴったりの気候です。秋と言う事で、柄や色目もちょっとこだわってお選びいただけたらと思います。
11月の展示会は、11月14日(木)~17日(日)
伝統を今様に着る/きもの鎌倉スタイルという新たなコンセプトを加え、カジュアル・フォーマル問わず伝統美を守りながらも、自然でモダンな装いの提案をさせて頂きます。森尻氏の「STYLE」と織楽浅野の新作を軸に展示いたします。特に、17日(日)には、11時と14時に、織楽浅野の社長が、西陣の歴史や織りについての講演をして頂きます。是非、ご予約下さいませ。

おきもの相談室

お手持ちのきもののご相談・お手入れ・お直し・リメイクなどをはじめ、コーディネイト・小物の合わせ方など、きものに関することでしたら何でもご相談いただけます。きもの蔵人みやもとでは、鎌倉では毎日、東京では月1回第4木曜日に、ホテルニューオータニ・メイン16階のステラの間で、「おきもの相談室」を開催しております。 また、当社の蔵にお預かりのきものの受け渡しもいたします。
ニューオータニでは、月一回、午前中に着付け教室「結彩舎」も開催しておりますので、ご希望の方は事前にお申し込みください。また、お車でお越しの方には、駐車券をご用意いたしますのでお申し付けください。毎月の開催予定はハガキでお知らせしております。お電話または「お問い合わせフォーム」から「おきもの相談室 情報希望」とお書きになってお申し込み下さい。

コーディネイトなどのアドバイス

コーディネイトなどのアドバイス

お手持ちのきものや帯の画像を、スマートフォンのアプリを使って共有させていただきますので、コーディネイトもお気軽にご相談ください。
どんな場面で、どのきものをどの帯と組み合わせてお召しいただくのがよいのか、小物の色はどうしたらよいかなど、みやもとのスタッフがていねいにアドバイスさせていただきます。

お申込は、いつでも受付中!

詳しくは、店頭またはフリーダイヤルで

0120-150602
(フリーダイヤル)
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