きもの蔵人みやもと

お手入れ・保管代行

お手入れ・保管代行 お手入れ 保管代行

きものは、大事に着れば三代に渡って着ることが出来ます。
しかも、年月を経るに従って、そのきもの独特の「味」が加味されて、新着とはまた違った魅力が出てきます。
きものの魅力を楽しんでいただくためには、お手入れ・お直しはかかせません。

きもののイメージチェンジ

今までのきものも、加工すればワンランクアップ。色ヤケしたきものはもとに戻り、飽きがきたきものはイメージチェンジができます。
また、色無地なども手描き模様載せをほどこすことで、雰囲気が変わり、装いも広がります。

きものの加工
[加工方法]
手描き、模様載せ。
無地の上に地紙模様を顔彩で描きました。
※シミや不要な紋をかくすのに有効な上、仕立てたままで加工が可能です。

きものの加工後

きものの修繕

たとえば、下のようにシミで2度と袖を通せないと思っていたきものも、柄はそのままで利久色の地(しごき)と薄鼠の色吹雪をかけるなど、加工することによって、装いも新たにして着ることができます。

きものの修繕

生け洗い

加工方法 料金(消費税別)
付け帯・袋帯 4,000円
長襦袢 6,000円
小紋・紬・無地 8,000円
紋付・黒紋付 9,000円
訪問着・振袖・総絞り 10,000円
留袖・比翼付振袖 11,000円
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